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ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/09 (Thu) 23:53:39

司令何ですか?これ。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/09 (Thu) 23:55:00

ん?ヒタリアげきじょうだが

セアぁ、あんな狐おったかなぁ?

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/09 (Thu) 23:57:20

そのまんまですね、あとサリーさん、この子ずっといましたよ?皆さん見えてなかっただけです。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/09 (Thu) 23:59:04

あぁ…いたな確か(見えてなかったなんて言うのは止めておこう。)

で、なんなんこれぇ。

もう一回言うぞ?ヒタリアげきじょうだ。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/10 (Fri) 00:01:26

ほんとにこれなんなのん?

※ヒタリアげきじょうです
SS(ショートストーリー)置き場です。
SS置きたい方はご自由にどうぞ。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/10 (Fri) 00:04:42

SS諸注意
必ず一回のコメで終わること(シリーズ物は1話を一単位として一回のコメで終わらせること)
以上。後は自由。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/10 (Fri) 00:29:48

1話 胸囲の格差社会

オーブ市にて
シア「司令、一緒に観光したいです。とは言いましたが…」

セア「ん?何?」

シア「何でサリーさんも一緒なんですか?」

セア「いやいや、包丁持って言いそうなこと言わないでよ…よく考えて観光に行くのに家族連れて行かないわけないじゃん。」

シア「…………………」ギュム

セア「何!?」

シア「…………………」(当ててるんですよ)

サリー「いゃぁそらぁ内もついてくるでぇ」ペッタン(でかいからって!でかいからって!こっちも努力してるんだよ!でも最近ミレイナにすら負けて悔しいんだよぉ。)

セア「…………(´ω`)」(どっちの腕も幸せ。て言うか今日ミレイナがカヤマとデート行ってて良かった。)

その頃
ミレイナ「ねー、今日どこ行くの?」

カヤマ「今日は服買いに来たんだ、ん?あの人…あっ(察し)」

ミレイナ「あわわ…ちょっ!何で目隠すの!」

カヤマ「いや、あれは見ない方がいい。」(ミレイナの親に対する感情がなんか変な方向に行きそうだな。見せちゃ駄目だ…て言うか海(SEA<セア>)さん、何やってんの…)

ミレイナ「あっ、お父さんだ。」

カヤマ「ん?マジで?」(しまった手に隙間が空いてたか…。)

ミレイナ「あぁーまたやってるなぁ…もう見慣れたわぁ…」

カヤマ「はっ!?」

ミレイナ「急に、どしたの…?」

カヤマ「あぁいや何でもない。」(ホントに海(SEA<セア>)さん何やってんの…)

ミレイナ「やっぱりシアさん大きいなぁ…レン君的そこら辺にはどうなの?」

カヤマ「いや、どうって…言われましても…ミレイナがどうしたいかだよ。」

ミレイナ「いや、そう言われると…モ、モチロンドリョクシテルケドゼンゼンオオキクナラナイヨ…」

カヤマ「そ、そっか」(最後の方聞き取れんかった。)

カヤマ&ミレイナ(胸囲の格差社会…)

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/17 (Fri) 00:22:18

2話 マッドサイエンティスト戦闘狂 サカキ・ユウ

セアーネ「サカキ、これどうすんの。」

サカキ「あんた、俺の前では口調戻るのな。あぁ、その液体は撒いたらいろんな意味で大変な事になるぞ。」

セアーネ「へぇ、面白そうじゃん。ほいっ」

サカキ「あっ…やめ…ハァ…ハァ…」

セアーネ「なっ何これ…なんか変な気分に…ハァ…」

サカキ「それは気化媚薬…ハァ…とんでも…ハァ…ない薬品だ…」

セアーネ「それは良いけど…ハァ前の世界で…ハァ…お前(♂)に…ハァ女体化させられて…ハァ…」

サカキ「大丈夫か…ハァ」

ガチャ
タマ「入りますよー…………………………………………………………………………………マタタビにゃぁーー!!」

そのあと何があったかは創造におまかせしよう。

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/03/26 (Sun) 03:17:43

3話 幽霊メイド、マリア

私の仕事は主に5つ。
1つ目は掃除です。毎日、格部屋のゴミ箱のゴミ出しと掃除機、水拭き、食器洗い、お風呂洗いが主な仕事の1つです。ゴミ箱の中に…テッシュが…あぁ、昨日もなんですね。良いですね、彼氏(カヤマ)と彼女(ミレイナ)ってのは。シーツの交換もしておきましょうか。{(注意)3.4ヵ月前位の出来事です。}
2つ目は料理です。
今日は、鶏肉のソテーにマルゲリータ、シャンフフースパゲッティーと言った所です(ト○オが教えました)
3つ目は洗濯です。
婦人は、今日はママ友と参加型コスプレ喫茶にお出掛けのようで。龍驤という方の服を着て出掛けて行きました。
4つ目は浮遊霊の成仏に町へ出掛けています。上級霊になったので、お迎えのような事をしています。
最後に…お出迎えです。
ミレイナ様におかえりなさいませ、食事ですか?お風呂ですか?私ですか?と聞くのですが、ミレイナ様から良く、「おとーさんに言ってみて、それ。」と言われます。そんなことをすれば、御主人は、婦人に殺られかねないのでいたしませんが。
これが、私の毎日の仕事の全貌です。

Re: ヒタリアげきじょう - イル・マーレ

2017/04/02 (Sun) 23:15:15

第4話 戻らない理由襲う理由

「おい、」

「なぁに?弟君♪」

「改めて聞くけど、戻ろうと思わねぇのかなって。」

「思わないよ?だって、戻ったって良いこと無いし。」

「いやいや、そんなこと無いだろ…?」

「…………………ダッテ…」

「ん?なんだって?」

「弟君は女で襲われたこと無いから言えるんだ~♪」

「はっ…はぁ?あぁそういやサカキに襲われたんだっけ?あれ…?でも今は、部隊の男喰ってるじゃん…」

「だって襲う方がいいもん♪」

「そですか…昼休み終わるしもう行くわ…じゃな。」

「じゃあね。今度襲ってもいい?」

「駄目だ。しかも自分って時点でアウトだ。」

「えぇ~…ケチ」

「ケチじゃねぇ!!」

Re: ヒタリアげきじょう - セアーネ

2017/04/09 (Sun) 23:43:32

第5話 負け組?

「ねぇ、ユミカちゃん。」

「なんです、副司令官、光を喰らい闇に変える我に何か?」

「私達、負け組じゃない?最近そう思って。」(恋愛)

「副司令官!?なにを急に…!?」
今ヒタリアは確かに世界の情勢に深く関わっている!しかし!負けると思えない!!

「このままじゃ、堕とすどころか…」

「は、はぁ…。」
落とす!?なにを落とすんだ!?

「君はカヤマさんを堕としたいと思ってるんでしょ?」

「……………っ!?」
司令官の座を狙っていたかーーーー!!
「でも、簡単じゃないですよ…。」

「そう?はぁ…でも結局司令を堕とせなかった…」

「セア司令の事ですか?」

「そう。」

「そうですか…」
この人、セア司令の頃から!司令官の座を!!

その後、二人の誤解は解けたのであった。

Re: ヒタリアげきじょう - イル・マーレ

2017/06/02 (Fri) 01:05:45

第5話 ソドウさん

「…………」

「………………」

「……………………カツ!!」

「はぃ~カツ丼ね~」

「……………親子!」

「はい~ガルー、じゃなかった親子丼~」

「………………姉妹!」

「はぃ~姉妹丼…ってうちには売ってねぇよ!お客さん。」

「ソドウさんも大変ですね。久しぶりに、食堂来たからはしゃいでるんですね。」

「なんせ、コン弁大臣だったからなぁ。」

「でも待て?姉妹…丼?」

「あっ…後でちょっとヤバイ書店に連れてってあげるか…」

「そうだな。」

ソドウさんはお疲れの用です。

Re: ヒタリアげきじょう - イル・マーレ

2017/06/19 (Mon) 00:50:01

第6話 妹よ、あぁ妹まで。

ハルンです。最近、アニキが全然私を頼って来ません。
私が弐足歩行兵器乗りだからですか?いいえ、違います。頼りないからですか?いいえ違います。そうです、女にアニキをNTRされました。もちろんそれより前に私と関係があった訳じゃありません。兄妹ですし。そんなことを思いながら。私はふて寝します。

アニキぃ…なにらっへんろぅ~。うへぇ、いっぱいだぁ。ドーナツいっぱいだぁ…アニキぃ…高かっられしょ~」

「なぁ、母さん。こいつ寝言言ってるぞ。しかも予知夢みたいな。」
俺は、ドーナツを箱いっぱいに買って実家に持ってきていた。

「ふふ、面白い娘よねぇ。」

「全くだ…」
何で俺の回りは寝言がすぐ口に出る女が多いんだ…。

Re: ヒタリアげきじょう - セアーネ

2017/06/25 (Sun) 00:33:08

兄テクノと弟カラミティの悩み

「兄さん」

「ん?何だ?」

「僕達って何で女性型の機鎧憑依なんだ?男なのに。」

「俺に聞かれても知らん。てかお前はそれでもいいだろ。」

「何でだよ。」

「その…可愛いし。」

「冗談きついよ兄さん。」

「 冗談じゃねぇよ。」

「えっ…///」

「カラミティ…あのさ。」

「なっ…何?」

「なっ…なんでもない///」

あの兄弟…ごちそーさまで~す!
(機鎧憑依:エルザ・ドルスト)

Re: ヒタリアげきじょう - セア・クロイツェル

2017/06/30 (Fri) 15:46:56

○学生かっ!!

「おーい、ユミカ。」

「それでですね、サリーさんにもこr…なんだ、博士か。」

「なんだって…まぁいっか。ちょっとプレゼントがね、家に届くはずだからよろしく~。」

「へ?プレゼント?」

その夜。郵送で、スク水が届きました。流石にひどくないですか?ていうか流石に、着れません。このスク水、○学生用のやつです。

翌朝

「おい博士!なんなんだあれ!!」

「スク水。」

「スク水。じゃねぇよ!!○学生かっ!そもそも着れねぇよ!」

「え?サイズ間違えてた?」

「なんか騒がしぃなぁ?」

「あっ、サリーさん。博士がですね?」

「サリーさんスク水要ります?」

「サカキぃ?覚悟しときぃや?」

「へっ?何を?ぎゃっ…ぎゃぁぁぁぁぁぁああ!!ふぅ…ふぅ…。」
能力がなければ即死だった…。

Re: ヒタリアげきじょう - ミィカ

2017/08/24 (Thu) 01:59:30

シア・クルーゼの勘違い

私は駄目な秘書です…一度断ち切ったものを…結局ずるずると引きずって…
「いいんです…別に貴方が私を見ていなくても」

「ん?なんか言った?」

「ふぇぇぇぇっ!?司令、帰ってきたんですか!?」

「帰ってきたら駄目なの…?」

「それはそうでしたね…。ところで、何食べてきたんですか?」

「ん?何?」

「白いのついてますよ?」

「ん?あぁ、ソドウとちょっ…」

「ソドウさんと何ですか?まさかっ…」

「何…?」

「司令って…ホ…ホモ…?」司令基本貧乳好きだしなぁ…貧乳と言うより…完全に無いし…サリーさん。

「なわけないだろ!?」

「じゃあなんでソドウさんと何処に…ホテルですか!?」

「いや…甘味どころに…」

「男と甘味どころですか…」

「なんか、ソドウが可愛そうだったからね…あいつ、一緒に行ってくれる奴居ないんだぜ?」

「あのヘタレ陸軍司令官…かわいそうに。」

「シアの付けたソドウのあだ名の方がかわいそうだからね…!?」

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